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覚えて納得!これがFX投資のツボ

覚えて納得!これがFX投資のツボ
激変為替相場で戦える基本を覚えたら次は、「今の相場でどう戦えばいいか」。ことにFXの円相場は円安→円高→不安定に変わったが、米ドルは他の通貨には弱くても円には強くなることが多い。あるいは、原油などの商品高に沸く資源国などの新興国はインフレ退治のために金利の引き上げ→通貨高に動きやすい。通貨は今、動乱の時代を迎えつつある。そんな不透明な相場展開になっている今、実践力を高めよう。

為替レートの変動要因
金利差と景況感の変化に注目を 最近の為替相場は投機筋が中心 為替は黒字や政治問題でも動く

為替相場の注目イベント
景気指標の予想と結果でFX投資 市場の事前予想を忘れずにチェック 深夜の対応が必要なことも

スワップ派が好む金利差投資法

スワップ目的のキャリートレードも油断は禁物。レバレッジに注意を。通貨の安定性がないと投資は難しい

短期売買で重要なこと
短期売買にはリスク管理が重要 FXの主流は短期売買だが・・・ 最大損失を想定できる注文方法も

FX投資家必見の各国通貨分析方法

各国通貨の特徴を把握して売買を 金利差を狙う高金利通貨 自身の投資方針に合う通貨を

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管理人からのメッセージ

 
当サイトをはじめてから3年の月日がたち、私もFXと係わり合いを持つようになり7年目に突入しました。リーマンショックや、オバマ政権の誕生、国内では与党が民主党に変わり、今後の世界経済の動向が非常に面白くなってきました。
さて、今後どの国の資産を買うべきか。もちろんその国の資産を買うということは、その国の通貨を買うということにもなります。現在、すべての国の資産は底値です。そして今後、買われる通貨、売られる通貨のトレンドがはっきり出てくるでしょう。このような状況下で世界経済が回復してきたら、資産を大きく増やすチャンスも出てきます。

リーマンショック以前、資源価格の高騰、中国の経済成長を背景に一番買われた通貨は豪ドルでした。逆に売られた通貨は日本円でした。多くのFX投資家が豪ドル/円を買い、キャリートレードをしているだけで資産が倍になった時代です。しかしリーマンショック後は、各金融機関同士のクレジットラインが細り、インターバンク市場でもスワップマーケットが混乱し、Buy/Sellのスワップポイントが逆転したりと混乱を極めました。 米国の景気回復が望まれている今日、先進国の中でいち早く政策金利を引き上げたのはオーストラリアでした(2009年10月に3.0%から3.15%へ利上げ)。やはりリーマンショック以前の世界経済の勢力図は、現在も変わっていないものと考えられます。米国経済の回復はいつになるのか、米ドルはこれまで同様、世界の基軸通貨の地位を回復できるのか。個人的に今後、強い通貨は(1)豪ドル(2)ユーロ(3)米ドル(4)日本円であると思います。

このリーマンショックで失敗をしたFX投資家も多かったはずです。そこから何を学び、今後それをどのように生かしていくべきか。私が個人投資家として学んだこと、今後のFX戦略を特集してみたいと思います。



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